新着情報

リモルディングヘルメット

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AHSビジターズオフィス 感染防止強化中です

2020.08.26 

AHSビジターズオフィス東京・銀座分室・新宿・大阪・仙台では、皆様に安心してご来店していただく為に、COVID-19の感染防止を強化実施中でございます。

皆様にはご理解ご協力を賜り、深く感謝申し上げます。

AHSビジターズオフィス仙台がオープンします!

2020.08.02 

2020年8月4日、仙台にAHS Japan Corporation直営のビジターズオフィスがオープンします!
スタッフは常駐しませんが、お客様のニーズに合わせてフォローアップ日を増やしてまいります。
詳細はコチラをご覧ください。

新型コロナウィルス感染症拡大防止への取り組みとお願い(継続中)

2020.07.25 

新型コロナウィルス感染症に罹患された方々及びご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

緊急事態宣言が解除されてから2カ月、本邦における感染状況は一旦減少傾向にあったものの、今般では急激な拡大傾向に転じ、深刻な状況が続いております。弊社といたしましても、引き続き感染拡大防止に最大限努めると共に、お客様に安心いただける環境造りを強化してまいります。

これまで同様、以下の対応を実施いたしますので、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。







                         記
【施設内の取り組み】
1. スタッフのマスク着用、接触時等のグローブ着用、身体的距離困難時のフェイスシールド装着
2. フォローアップ時においてスタッフの都度の手洗い、消毒
3. お客様がご自由にご利用いただける手洗い環境提供と消毒液の設置
4. 室内の定期的な換気
5. お子様が遊ぶための玩具や絵本等の撤去
6. お客様同士ご滞在が重ならないようご予約を案内
7. 輸入時のスターバンド及び付属品殺菌(紫外線殺菌灯にて照射)、納品時のスターバンド消毒

【お客様へのお願い】
1. ご予約時間5分前からのオフィス入室を厳守いただけますようお願いいたします。
2. 当日発熱・咳等体調に不安がある場合は、ご訪問をお控えください。
3. ご訪問時、付き添いの方にはマスク装着をお願いいたします。
4. ご入室は、治療中のお子様お一人につき大人の付き添いの方お一人と制限させていただきます。
 (難しい場合には、事前にスタッフまでご相談ください。)
5. 比較スキャンの回数を制限し、結果説明は状況により郵送対応とさせていただきます。
6. ご予約時間内でのご滞在、フォローアップ終了後の速やかな退去をお願いいたします。
                                                       以上

皆様にはご不便とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。

帝京大学医学部附属溝口病院における適応診断のお知らせ

2020.05.29 

帝京大学医学部附属溝口病院(神奈川県川崎市)におきまして、スターバンドの適応診断が可能になりました。
詳しくはこちらをご参照ください。

新型コロナウィルス感染症拡大防止への取り組みとお願い(継続)

2020.05.25 

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に罹患された方々及びご家族の皆様、感染拡大により様々な影響を受けられている全ての方々に心よりお見舞い申し上げますとともに、感染防止にご尽力されている皆様に深く感謝申し上げます。
この未曾有の事態に世界中が甚大な社会的経済的ダメージを被り、深い悲しみに暮れました。そんな非常時にもEssential Service(必要不可欠な役務)として、スターバンド製造元Orthomerica社 は事業を制限されることなく、おかげ様で日本の赤ちゃんにも平時と同様にスターバンドを供給し続けることができました。
本邦における緊急事態宣言中には、弊社では営業時間の短縮やスタッフの出社を一部制限する等感染防止に努める一方、お客様には大変ご不便をおかけし深くお詫び申し上げます。
この度の緊急事態宣言解除に伴いまして、スタッフの勤務体制を段階的に通常へと緩和し十分なフォローアップ体制を再構築してまいる所存ではございますが、以下感染拡大防止対策につきましては、引き続き皆様にはご協力を賜りますようお願い申し上げます。


                    記

【施設内の取り組み】
1. スタッフのマスク着用、接触時等のグローブ着用
2. フォローアップ時においてスタッフの手洗いや消毒の実施
3. お客様がご自由にご利用いただける手洗い環境提供と消毒液の設置
4. 室内の定期的な換気
5. お子様が遊ぶための玩具や絵本等の撤去
6. お客様同士ご滞在が重ならないようご予約を案内

【お客様へのお願い】
1. ご予約時間5分前からのオフィス入室を厳守いただけますようお願いいたします。
2. 当日発熱・咳等体調に不安がある場合は、ご訪問をお控えください。
3. ご訪問時、付き添いの方にはマスク装着をお願いいたします。
 (日本小児科医会では2歳未満の子供のマスク着用は危険と警告しています。)
4. ご入室は、治療中のお子様お一人につき大人の付き添いの方お一人と制限させていただきます。
 (難しい場合には、事前にスタッフまでご相談ください。)
5. 比較スキャンの回数を制限し、結果説明は状況により郵送対応とさせていただきます。
6. ご予約時間内でのご滞在、フォローアップ終了後の速やかな退去をお願いいたします。
                                                        以上

皆様にはご不便とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。

新型コロナウィルス感染症拡大における 営業体制のご案内および応急的対応ご協力のお願い

2020.04.18 

日頃より弊社AHSビジターズオフィスをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

今般の新型コロナウィルス(COVID-19)の国内感染拡大、緊急事態宣言を受けまして、弊社各オフィスでは、営業体制ならびにフォローアップ訪問時における対応の一部を下記の通り変更させていただきます。皆様にはご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


                     記

【期  間】 2020年4月18日 〜 緊急事態宣言解除の日

【営業時間】 10:00〜16:00(最終受付15:00) ※オフィスにより多少異なります。

【ご予約について】
感染リスク回避の為、各お客様のご滞在が同時間に重ならないよう努めさせていただきます。土曜日等恒常的に混雑する日にはご予約いただけない場合がございます。比較的余裕のある平日をお勧めいたします。また、弊社スタッフより、事前にご訪問のご意向や装着状況の確認のため、お電話を差し上げることがございますので、ご対応とご協力をお願い申し上げます。

【フォローアップ時におけるお願い】
1. ご予約時間5分前からのオフィス入室を厳守いただけますようお願いいたします。
2. 当日お子様および付き添いの方に発熱・咽頭痛・咳等の症状がある場合は、ご訪問をお控えください。
3. ご訪問時、付き添いの方にはマスク装着をお願いいたします。
4. ご入室は、治療中のお子様お一人につき大人の付き添いの方お一人と制限させていただきます。
   (難しい場合には、事前にスタッフまでご相談ください。)
5. 比較スキャンの回数を3回までと制限し、結果説明は状況により郵送対応とさせていただきます。
6. ご予約時間内でのご滞在、フォローアップ終了後の速やかな退去をお願いいたします。
7. お一人のフォローアップ終了毎に室内換気、スキャナー等の消毒作業をさせていただきます。

                                                  以上

お願いごとばかりで誠に心苦しいところではございますが、今後ともお客様の安心安全に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

COVID-19の影響によるスターバンド供給について −フロリダ州におけるウィルス感染拡大防止措置報告−

2020.04.03 

お客様各位

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に罹患された方々及びご家族の皆様、感染拡大により生活に影響を受けられている全ての皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

弊社取り扱い製品スターバンド製造元Orthomerica社の本拠地である米国フロリダ州において、4月1日、州知事は州民に対し同月3日午前零時から30日間のSTAY-AT-HOME order(自宅待機命令)を発令いたしました。本邦における報道機関では詳細は報じられておらず、皆様方にはスターバンド供給に対して懸念を抱かれていると推察いたします。
つきましては、本発令及び州内の現状について現地Orthomerica社に確認し、以下ご報告させていただきます。
● 州内では60歳以上の高齢者、肺疾患・癌・糖尿病・心臓病等の基礎疾患保持者は隔離措置を推奨されています。
● 食料を含む必要物資を入手するための居住者の外出は許可されております。
● 必要不可欠なビジネス、警察・救急隊員・クリニックや病院・薬局・ガソリンスタンドは全て営業中でございます。
● Orthomerica社は重要不可欠な医療製品プロバイダーと認定されており、活動の制限はなく通常通りに営業しております。(スターバンド以外にも多岐にわたる医療製品を提供)
● 主要な輸送会社(FedEx・DHL・UPS)も通常通り運営しており、日本への輸送に制限はありません。


米国国内の感染拡大は依然として油断を許さない状況ではございますが、現段階で製造ならびに輸送手段においてもスターバンド供給が閉ざされる事態には至っておりません。
皆様には大変ご心配をおかけしておりますが、現在のところスターバンドは平常通り皆様のお手元にお届けできる環境にございますのでご安心ください。日々刻々と状況が変化することが予想されますが、今後も正確な情報を発信させていただき、スターバンド供給継続に努めさせていただきます。

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社AHS Japan Corporation

新型コロナウィルス感染症予防対策について

2020.03.31 

日頃より弊社AHSビジターズオフィスをご愛顧いただき誠にありがとうございます。
弊社ビジターズオフィスでは、新型コロナウィルス(COVID-19)の国内感染に関する政府並びに関連機関からの発表を踏まえ、各オフィスで下記の取り組みを実施しております。

1. スタッフのマスク着用※
2. お客様がご自由にご利用いただける消毒液の設置
3. フォローアップ時においてスタッフの手洗いや消毒の実施
4. 室内の定期的な換気
5. お子様が遊ぶための玩具の撤去
6. 各お客様のご予約が同時間に重ならないよう配慮・努力
 ※マスク着用につきましては、現在供給不足のためスタッフによっては未着用の場合がございます。何卒ご理解のほどお願いいたします。

今後もお客様及びスタッフの安心安全に努めてまいります。
お客様には大変なご心配とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

株式会社AHS Japan Corporation

かただ小児科クリニック(東京都港区)で適応診断が可能です

2020.03.19 

かただ小児科クリニックでは、スターバンドの適応診断(頭の形の理学的所見・歪みの簡易測定評価)が可能です。
変形が軽症の場合、ならびに変形予防を目的として、Tummy Time Tool(腹這いアクティビティ)の指導も行います。
詳しくはこちらをご覧ください。

スターバンド医療機器承認のお知らせ

2019.02.18 

平素はひとかたならぬご厚情を賜り心よりお礼申し上げます。

平成31年2月5日付にて、弊社製品スターバンド(サイドオープニング/バイバルブ)及びスターライトプロが医療機器として承認されました事をお知らせいたします。

○一般的名称:頭蓋形状矯正ヘルメット
○販売名:スターバンド(器12)
○適応開始月齢
 *位置的頭蓋変形の場合:3ヶ月齢から18ヶ月齢
 *頭蓋縫合早期癒合症縫合切除術術後の場合:1ヶ月齢から18ヶ月齢

費用につきましては、保険適用外/自由診療扱いとなりますので、ご負担はこれまで通りでございます。

医療機器承認に伴い、『医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬機法)』の観点から、今後は本ウェブサイトに掲載してまいりました「リモルディング体験談」ならびに「Before After成果報告」の頁について、閉鎖または個人の感想を除いた形式での成果統計掲載に変更させていただく予定でおります。
つきましては、新たな体験談やBefore Afterの投稿はお受けできなくなりますので、大変申し訳ございませんが、現在ご応募の準備中の方にはあしからずご理解いただけますようお願い申し上げます。
尚、大幅なウェブサイト変更となりますので、リニューアルには少しお時間をいただきます。

今後とも変わらぬご愛顧のほど何卒よろしくお願いいたします。
 
株式会社AHS Japan Corporation

体験談に新着です!(きよびー)

2019.02.04 

「絶壁」、お姉ちゃんは髪でなんとかカバーできる、でも、きよぴーは男の子、坊主頭でもかっこよくしてあげたい。そんな想いで始まったスターバンド。でも、スターバンドを初めて被ったとき、その可愛さに家族皆がメロメロに・・・!
きよぴーとママの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(かすみちゃん)

2019.01.24 

かすみちゃんのスターバンド生活は2018年の記録的な猛暑が迫った6月に始まりました。暑さと闘いながら、熊本から北九州へ通った事6か月。今は懐かしさと喜び、そして達成感に包まれています。ママとかすみちゃんの体験談はコチラから。

体験談に新着です!(悠晴くん)

2019.01.10 

2018年の夏は記録的な酷暑でした。悠晴くんもあの暑さと闘わなければならなかった赤ちゃんの一人でした。大量の汗、汗疹に苦戦しながらも、悠晴くんの頭の形は順調に改善していきました。
悠晴くんの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(翼くん)

2019.01.05 

翼くんがスターバンドに出会ったのは生後5カ月、斜頭と短頭、どちらも改善させるには、たくさんの成長が必要です。果たして翼くんの頭はどこまで大きくなってくれるのか・・・。でも4か月半後、家族全員の応援の甲斐あって、斜頭も短頭も乗り越える成長を遂げ、キレイな頭を手に入れました!翼くんの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(かっちゃん)

2018.12.26 

鉗子分娩のため、かっちゃんには生まれてきたときから頭に大きなコブが二つありました。必然的にコブが接触しないような体勢で寝るしかなかったかっちゃん。ママは頭の変形に早期に気付き、必死で向き癖を矯正しようとしましたが一向に改善の気配はなく、最終手段であったスターバンドと向き合うことに。
重度の斜頭が3か月余りで標準値に到達できたのは、ママの熱意と努力、何よりもかっちゃんへの愛の賜物でしょう。体験談はコチラから!

体験談に新着です!(なお くん)

2018.10.15 

かつては小児科医に相談しても、「自然に良くなる」「そんなの必要ない」と否定的な言葉が返ってくることも多かったこの治療ですが、徐々に市民権を得て、今では小児科医が赤ちゃんの頭の歪みを親御さんに指摘し、スターバンドの存在を教えてくれるケースも増えつつあります。
パパもママも悩みながらもそんなお医者さんの後押しを受け、スターバンド治療を決断しました。
なおくんの4か月半のスターバンド生活を振り返り、やっぱり決断は間違っていなかった、パパとママは幸福感に包まれています。

体験談に新着です!(りょーちゃん)

2018.10.01 

未知の体験に踏み切るに至り、期待というよりは心配が先に立つものです。りょーちゃんのママもいくつかの心配を抱えつつ、スターバンド治療に挑戦しました。
でも「案ずるより産むが易し」、不安は一つひとつ解消されていきました。
治療を始める前、そして終わった今、りょーちゃんママの心の機微に触れてみてください!

体験談に新着です!(ともき君)

2018.09.18 

ともき君を最初にスキャンした時、月齢は10か月、結果は斜頭・短頭共に中等度、でした。勿論、10か月での治療開始では劇的な改善は難しいのですが、それよりも479mmという頭囲サイズが、今後の成長を危惧する要因でした。
しかし6か月後、心配をよそに頭囲は16mm拡大、すると斜頭は標準レベル、短頭はごく軽度レベルまで到達したのです。
ともき君とママの治療に至るまでの経緯や葛藤、そして治療を終えた今、その心の吉備に触れてみてください。
体験談はコチラから!

体験談に新着です!(さなちゃん)

2018.09.03 

さなちゃんは中等度の斜頭、重度に近い中等度の短頭、両方の変形がありました。
各々の評価自体はさほどの歪み度ではなさそうな印象があるかもしれませんが、複合型の場合は見た目ではやはりシビアです。
4か月半という成長真っ盛りにスターバンド治療を開始し、3か月半後、7月末に卒業。
ネットでの情報収集、さなちゃんにあった工夫で順調に治療を進めることができました。
さなちゃんの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(K.S君)

2018.08.22 

35週、小さな身体で生まれたK.S君。入院中は呼吸管理のため、ずっと横向きで寝なくてはいけませんでした。退院してからもその寝向きは続き、柔らかい頭は重力の誘うままに形を変えていき、耳のズレも顕著に。
斜頭と短頭、両方治すには時間がかかります。でも成長真っ盛りのK.S君、4か月後には標準レベルに到達!K.S君とママの体験談を是非お読みください!

体験談に新着です!(いおり君)

2018.08.14 

スターバンドの存在は知ってはいたものの、悩みながらも治療への踏ん切りがつかず、悶々とした日々を送っていたママ。ある日、シャンプーハットの隙間を見て愕然。そこからは何の迷いもなくスターバンド治療を決心、既に月齢8か月でした。
でも、いおり君の成長は予想を反して著しく、6か月後には25mmの頭囲成長を遂げ、重度の斜頭は標準値に到達!
いおり君とママの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(はやせ君)

2018.08.07 

はやせ君は長崎県の離島に住んでいます。福岡大学での診断、北九州の有薗製作所へのフォローアップには、毎回往復10時間以上かけて通うのは、正直大変でした。
でも、治療を終えた今、「親がしてあげれる最初のプレゼント」は、「一生変わらない美しい頭」だったことにママはとても満足しています。

体験談に新着です!(Sくん)

2018.07.26 

Sくんは、後頭部体積比率74%と重度の斜頭症でした。生後4か月半でスターバンド治療を開始、著しい成長=著しい改善と、3か月後には見違える結果となり、ママも大満足。治療を終える時期は基本的には親御さんが決定するもの。でも、7か月半という月齢、順調な成長、トラブルなし、Sくんもママにもストレスがない、スターバンドにもSくんにも改善できる余地が十分ある、という事でanother 1 month。ラストスパートで9mmも頭囲成長を遂げ、後頭部体積比率は最終的に約20%増、93.1%という結果に!
Sくんの体験談を是非お読みください!

体験談に新着です!(健ちゃん&悠ちゃん Twins)

2018.07.18 

健ちゃん、悠ちゃんは大の仲良しTwinsで、斜頭も同側、超重度レベルもお揃い。生後3か月で治療を決意するも、定頸を待っての5か月でのスタートになりました。
それでも二人の成長は著しく、6か月後、標準レベルの手前でスターバンドはサイズアウトとなりました。
治療に至るまでの葛藤、治療中の苦労や周囲の励まし、今振り返り、達成感と満足感がママを包んでくれています。
健ちゃん&悠ちゃんの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(えみちゃん)

2018.07.02 

頭が最も成長すると言われいるのは生後7か月まで、その終盤でスターバンドを開始したえみちゃん。幸いな事に、えみちゃんは平均より小さめで、他の同月齢の赤ちゃんを追いかけるように成長していき、1歳近前後でも頭の成長は続いていきました。結果、重度の斜頭は軽度レベルまで到達しました!
えみちゃんの体験談を是非お読みください!

体験談に新着です!(つむぎ君)

2018.04.18 

月齢6か月、一番頭蓋成長が活発と言われる生後7か月は目前。重度の斜頭を持つつむぎ君がどこまで改善できるか・・・そして6か月後、75%の後頭部体積比は何と・・・
つむぎ君の体験談はコチラから!

体験談に新着です!(Aくん)

2018.03.27 

スターバンド開始後、成果を確認するスキャンをする度、Aくんの頭の形は見違えていきました。あまりの成長ぶりに、頻繁にAHSビジターズオフィスに通ってもらう事になりましたが、それでも毎回スタッフを驚かせたAくん。
そんなサプライジングなAくんの体験談はコチラから!

体験談に新着です!(修一くん)

2018.03.12 

夏真っ盛り、修一くんのスターバンドから滴る汗を見て、何度も外してあげようか、と葛藤するママとパパ。でも、未来の修一くんと語り合ったら何と言うだろうと考えたとき、やはりきちんと被せてあげることを選択しました。
修一くんのスターバンド体験はコチラから!

体験談に新着です!(こうくん)

2018.02.14 

こうくんは重度の斜頭でした。暑い時期の治療開始で、なかなか装着時間が伸ばせなかったり、肌トラブルで何日も装着を中止したり、決して順風満帆ではありませんでした。
でもスターバンド担当者のアドバイスに耳を傾け、外出時の装着も楽しめるようになり、半年後には標準レベルまで到達することが来ました。
こうくんの体験談はコチラから。

体験談に新着です!(せいたろう君)

2018.01.23 

「いつも同じ向きなのか、頭の形が悪くないか?絶壁になったら俺みたいにいじめられるよ。」最初に気付いたのがおじいちゃん。迷っているママに「今しかできない事なら後で後悔しても遅いから、絶対やった方が良い。」と背中をおしてくれたおばあちゃん。
家族の愛情により、美しい頭を取り戻すことが出来たせいたろう君の体験談を是非お読みください!

体験談に新着です! (ひでとくん)

2018.01.06 

変形レベルが重度のひでとくんが、たった3か月半でほぼ標準レベルに改善できたのは、勿論開始月齢が最適であった事、そしてひでとくんとママが楽しみながらスターバンド治療を進められたおかげです。
スターバンドがお手伝い出来る事。頭の形を整えてあげる事、そして赤ちゃんとママを笑顔にする事。ひでとくんの体験談で、きっとそれが分かります。

体験談に新着です! (ゆうた君)

2017.12.11 

まだ北海道でスターバンド治療が受けれなかった頃。網走と東京、幾度もの長距離移動と開始時の苦労を乗り越え、ゆうた君は3か月半で美しい頭を手に入れました。
ゆうた君の高いポテンシャルに加え、パパとママのポジティブさの為せる業でした。

ゆうた君ファミリーの体験談はコチラから!

体験談に新着です! (しょうちゃん)

2017.11.29 

日本ではまだまだリモルディングヘルメット治療を否定する声が多い中、しょうちゃんは幸運な事に、助産師さんにスターバンドを教えてもらいました。
月齢5か月、中等度の斜頭と中等度の短頭のコンボタイプでした。斜頭も短頭も両方改善するには、たくさんの成長が必要、それには時間がかかります。でも、周りの支えもあり、しょうちゃんはたった3か月半で27.5mmの頭囲拡大を遂げ、美しい頭を手に入れました!
しょうちゃんの体験談はコチラから!

体験談に新着です! (R君)

2017.11.17 

生後4か月、R君は縦横比106.6%の短頭症でした。
治療に対して否定的な意見が多い中、実際に頭の形で苦労をしてきた知人が発した言葉がパパとママに響きました。「頭の形はこの子の財産になるよ」

そしてスターバンド生活が始まりました。

R君の体験談はコチラから!

体験談に新着です! (F.R君)

2017.10.17 

R.F君は生後6か月でスターバンドを開始しました。重度の斜頭、これからどれだけ頭が大きくなってくれるのか、その成長でどこまで標準レベルまで近づけるか・・・
そして6か月経過、頭囲は26mm拡大。その結果にママは大満足、その喜びを悩んでいるママたちに繋いでいけたら、とペンをとってくださいました。
R.F君の体験談はコチラから!

体験談に新着です! (湊くん)

2017.09.29 

湊(かなた)君の頭の変形を最初に問題視したのは、おじいちゃん、おばあちゃんでした。ママとパパは背中を押され、湊くんの頭の形と向き合い、スターバンド治療を決めました。生後5か月でスタート、湊くんの成長は著しく、3か月半で本来あるべき頭の形を取り戻しました!湊くんファミリーの体験談はコチラから。

体験談に新着です! (げんちゃん)

2017.09.15 

げんちゃんがスターバンド治療を開始したのは生後7か月を迎える頃でした。頭のゆがみ度測定コースで、これからの開始では重度の短頭が標準レベルに到達する程の成長は難しいことを知り、ママは愕然としました。もっと早くに行動していれば・・・
そして6か月後、やっぱり標準まではいかなかったけれど、両サイドを抑え後頭部のみに成長を促し、想定以上の改善。
げんちゃんんとママのメッセージはコチラから。

体験談に新着です! (T.Mちゃん)

2017.08.28 

生後3か月の頃にはT.Mちゃんの頭の変形に気付いていたママ。周囲から自然に直ると言われる度に安心し、それでも「向き癖矯正グッズ」を試したり。スターバンドの存在を知りつつ、まだ大丈夫、と。そして最後の砦スターバンドをスタートしたのはもうすぐ10か月を迎える頃でした。
6か月間に及んだママの心の葛藤と奮闘、頭の形で悩んでいる世の中のママたちへのメッセージはコチラから!

体験談に新着です! (あおちゃん)

2017.08.07 

あおちゃんは生まれた時からすでに頭と顔面に変形がありました。日が経つにつれ、変形は助長されていくようでした。
早期にあおちゃんの変形に気付いていたママ、スターバンドの存在を知り安心するも、決して安価ではない値段、長距離の移動、そして周りの反応に対して不安がありました。
そしてスターバンド治療を終えた今、始める前の不安は覆されていました。
あおちゃんの体験談を是非お読みください!

体験談に新着です! (瑛ちゃん)

2017.07.24 

リモルディングヘルメット治療発祥の国アメリカでは、生後6か月以降の体位変換等の工夫は効果がないと周知されています。実際、生後6か月で頭蓋変形レベルが中等度以上であれば保険会社は直ちにヘルメット治療のカバレッジを決定します。(医療制度の異なる日本の保険はカバーできません)
つまりは、治療を選択するかどうか生後6か月までに判断することが治療結果を左右するファクターのひとつになります。
そして、瑛ちゃんはその生後6か月からスターバンド生活を開始することが出来ました。
スマートソックの評価回数には確かに制限がありますが、その正確な仕事はママのモチベーションをアシストしてくれるはず。
瑛ちゃんの体験談はコチラから!

体験談に新着です! (かずき君)

2017.07.13 

リモルディングヘルメット治療の認知度は徐々に上がってきているものの、日本ではまだ一般的な治療として認識されていないのが実情です、幸運な事に、かずき君のママは自身の妹から治療の存在を知らされ、スターバンドに辿り着くことができました。月齢7か月。一番改善を得られる時期の終盤、それでもアクティブバンドの代表格、スターバンドはかずき君のシビアな頭の形をノーマルレベルまで導くことが出来ました。

かずき君の体験談はコチラから!

体験談に新着です! (れいあ君)

2017.06.30 

家族の反対を押し切ってスターバンド治療を決断したママ。数か月の非難より、一生の美しい頭を選んだのです。でも、そんな反対の声も、スターバンドでみるみる丸くなってゆくれいあ君の頭を見て、大賛成の声援に変わりました。
れいあ君の体験談を是非お読みください!

体験談に新着です! (ハル君)

2017.06.18 

最も頭蓋が成長する時期にスターバンド治療を進められることが理想的です。ママは感じていました。ハル君が生後5か月になるまでに変形が改善しなければ、スターバンドを検討しなければと。
変形が大きいほど、標準レベルに到達するにはたくさんの成長が必要になります。変形具合によっては、開始時期はとても大事になります。
ハル君は適した時期にスターバンドをスタートし、ママのお陰で装着時間やお手入れのコンプライアンスに沿って治療を進めることが出来ました。お出かけの時もいつもスターバンドと一緒。
大の仲良しのお兄ちゃんも、ママと一緒にスターバンドのお手伝いをしてくれていたようです。
ハル君の体験談はコチラから!

体験談に新着です! (葵ちゃん)

2017.06.08 

葵ちゃんがAHSビジターズオフィス大阪で初めてスキャンを撮ったとき。月齢4か月にして頭囲は438mm、変形は逸脱した斜頭。計測に当たったスタッフはママに言いました。「この変形が標準レベルになるには、かなりの頭囲拡大が必要で、現時点での頭囲から考えると、スターバンド1つではそこまでの成長をカバーできないでしょう。」

6か月後、この見解は見事に裏切られました。

葵ちゃんの劇的な変身に、ママはこの体験談を書かずにはいられなかったのです。

ヘルメット治療豆知識 『Active vs Passive』

2017.05.27 

最近いただくお問い合わせの中で、スターバンドと○○のヘルメットは一緒ですか?という質問が増えてまいりました。ヘルメット治療はどれも同じ、と思っている方に、ちょっとだけレクチャーさせてください。

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

キーワードは、「Active」 vs 「Passive」です。

位置的頭蓋変形の再形成術において、治療発祥のアメリカでは、多くの企業がヘルメット(「バンド」とも称されます)を展開しており、その種類は50以上とも言われておりますが、Active Band/Helmet(以下Active)とPassive Band/Helmet(以下Passive)の格付けがはっきりと分かれています。
ヘルメット治療の一般的なコンセンサスは、受動的な治療法であり、頭蓋骨の自然な成長が改善に影響を与えられるかどうかに依存します。2つのカテゴリの主な違いは、装着時のぴったり具合、そしてそのフィット感が頭の突出部に働きかけるホールド力です。このホールド力がActiveと格付けされる所以です。PassiveはActiveほどのぴったり感はありません。

Passiveの内層は薄く、また素材的にも削ることが出来ないため、ヘルメット内側の空間を調整しにくい構造になっています。比較的ヘルメット作製時の頭に近いサイズで作製されますので、カバーできる成長幅が少なく、その上調整が困難、つまりは成長に合わせ複数個のヘルメットが必要になります。カスタムメイドの場合は最初から大きな成長を見込んだヘルメットを作製することも可能ですが、そうなると装着が緩くなり、安定しないため、寝た時やもたれかかった姿勢の時等に自然に外れてしまう傾向にあります。
Passiveは、変形が軽度で且つ5か月未満の月齢が低い赤ちゃんには何とか対応できるかもしれません。但し、大きすぎるヘルメットを作製すると、得られる効果は更に少なくなるかもしれません。

Activeの内側に設けられる空間の輪郭は、ヘルメット作製時の頭囲より10mm〜25mm(月齢・変形程度により異なる)大きくなるように設計されています。内層のフォーム材はミリ単位で削ることが可能で、Passive よりも厚みがあり、赤ちゃんの成長や形状変化に合わせて微細に調整していけますので、そこから更に10〜15mm程度の成長をカバーすることもあります。余程逸脱した変形レベルでない限り、1個のヘルメットで対応できます。フィット感も良く、安定した装着を維持できますし、寝方等によって外れることはありません。Activeの代表、スターバンドは生後3か月※から18か月未満の中等度から重度の変形に適していると評価されているようです。(※アメリカでは頭蓋再形成ヘルメットは医療装置として扱われておりますが、生後3か月未満の乳幼児にヘルメットを適用することは、病気の場合を除き、認められておりません。)

Active vs Passive、どちらを選択するか議論の余地はあるでしょう。しかしアメリカのママたちの間ではどちらかを選択するかはもはや常識になりつつあるようです。
アメリカで流通しているActiveは、Orthomerica社のスターバンドの他に2社のみ(DOCバンド、Hangerバンド)ですが、実績数とワールドワイドの観点から言えば、スターバンドが世の中で最も広く愛されている位置的頭蓋変形再形成ヘルメットと言えるでしょう。
日本国内で流通しているActive Band/Helmetはスターバンドのみです。

本文参照ソース:ヘルメット治療経験のある親御さんで組織されたコミュニティサイト より

体験談に新着です! (ひろと君)

2017.04.19 

ひろと君は生後4か月でスターバンドと出会いました。治療は順風満帆に進み、たった3か月で治療を無事卒業!
治療が順調且つ短期間で終えられたのは、ママが早期に判断したこと、一番成長が活発な時期に進められた事、家族みんなの協力を得られた事、そして何より、ひろと君がスターバンドを気に入ってくれた事。
ひろと君の体験談にはママの愛がたくさん詰まっています!

体験談に新着です! (そうちゃん)

2017.04.03 

小児医療に携わる仕事柄、そうちゃんのママは気付いていました。そうちゃんの頭の歪みが大人になっても残るであろうことが。そしてママはスターバンドを選択しました。
でも、開始後順風満帆で治療が進んでいったわけではありません。後頭部の突出が著しいほど、スターバンドの内側との接触部分がピンポイントになり、炎症は起こりやすくなります。そうちゃんもそんな問題と向き合わなければいけませんでした・・・

悩み続けた1年前、治療を終えた半年前、そうちゃんのママは懐かしく振り返ります。
そうちゃんとママの奮闘の日々はコチラから!

体験談に新着です! (しょうた君)

2017.03.13 

赤ちゃんの頭の平均縦横比(横幅÷奥行)は、日本人で88%前後、アメリカ人では84%。通常横幅より奥行の方が長いのですが、翔太くんはその逆で、すなわち重度の短頭症でした。加えて後頭部に非対称が見られ、斜頭レベルは中等度。
最初は治療の可能性をあまり考えていなかったママですが、標準と実情の大きな違いを知り、心を決めました。
そして3か月後、その決断は正しかった、と喜びを噛みしめています。

体験談に新着です! (かずき君)

2017.03.03 

かずき君が生まれた頃、それもう理想的な美しい頭が自慢でした。すやすやおりこうに寝てくれるかずき君、ママが気が付いた時には後頭部が失われ、頭頂部両サイドにいわゆる「ハチ」が・・・!

短頭症。アジア人は欧米人に比べて頭は短いもの、顔は大きいもの、確かにそうかもしれません。でも、それを防ぐ術が日本では流布されていないだけかもしれません。
かずき君は、本来あるべき頭の形をたった3か月で取り戻すことが出来ました!
かずき君とママ、スターバンドと歩んだ日々の記録を是非お読みください!

スターライト・プロの体験談が届きました(宮崎紗瑛ちゃん)

2014.06.11 

宮崎紗瑛ちゃんは、生後間もなく「頭蓋骨縫合早期癒合」の診断を受けました。縫合が早い時期にくっついてしまうと、その部分の頭蓋成長が妨げられ、その結果、変形が起こります。両冠状縫合、左ラムダ縫合の早期癒合は、紗瑛ちゃんの頭に甚だしい変形を来してしまいました。小さな赤ちゃんにとって、従来法の開頭手術は体に負担が大きいこともあり、主治医の熱意を信頼し、今回ご家族が選んだのは、内視鏡手術後のスターライト・プロによる頭蓋再形成治療でした。治療にかかる期間、ヘルメットの個数、取扱いやフォローアップの方法等、位置的頭蓋変形のためのスターバンド治療とは大きく異なります。
紗瑛ちゃんとママの、スターライト・プロ体験談を是非お読みください!

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